Audio-Beginner.Com
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Amazon Music HD利用・DAC購入検討しつつ、Volumioで使えるか調べてみた
一時期ほどは買わなくなったとは言え、CDはジワジワと増え続けてラックを圧迫し、ソフトケースに入れ替えても既に限界が近づきつつあります。現在も
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Raspberry Piでハイレゾ再生環境をつくってみた(その2・Volumioインストール編)
Raspberry Piでハイレゾ音源再生環境を整えるため、Volumioのインストールから再生までの手順を解説します。(本記事は下準備編の続きです) 追記(2
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Raspberry Piでハイレゾ再生環境をつくってみた(その1・Volumio下準備編)
イギリスのRaspberry Pi Foundation(ラズベリーパイ財団)によって開発されているシングルボードコンピュータ「Raspberry
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フォノイコライザー「AT-PEQ20」を改造してみた
※2022年3月8日、「電源周りの対策」を加筆修正しました。 どんだけ周回遅れなのか分からないほどですが、今ごろオーディオテクニカのフォノイコ
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僕のオーディオ機材変遷(その9・McIntosh MC30購入編)
JBL L26 Decade、McIntosh C26を購入してすっかりビンテージの虜になってしまいました。 ビンテージへの誘い ビンテージ崇拝? McIntosh C26は1
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僕のオーディオ機材変遷(その8・McIntosh C26購入編)
JBL L26 Decadeを入手した後、今度はアンプが気になり始めました。 ROTELへの不満なき不満 特に不満も問題もなく使い続け、どんなジャンルも卒な
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僕のオーディオ機材変遷(その7・JBL L26購入編)
SV-Pre1616Dにはプリアウトが2系統、手持ちの真空管パワーアンプはSV-S1616D(300B仕様)とSV-P1616D(多極管仕様
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僕のオーディオ機材変遷(その6・JBL 4425の高域対策編)
少し落ち着くとまた別のアラが見えてきます、よね(?)。 JBL 4425の高域を何とかしたい 愛機JBL 4425の周波数特性は40Hz〜16kHzで高
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僕のオーディオ機材変遷(その5・Thorens TD520購入編)
自作衝動がひと段落した頃、公私ともにストレスのピークを迎えていました。 昔から買い物でストレス発散をすることが多くあり、抑えきれない買い物欲が
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僕のオーディオ機材変遷(その4・自作スピーカーとアンプ編)
自作真空管アンプと自作スピーカーが完成してしばらくした頃、@DIMEでイケナイ記事を見てしまいました。 2台目の自作スピーカー エレキットの真空